備忘録8

メモ8
荷物などを必要最低限に抑えられるようにする方がいい
人生において重要な要素は運だと思う。
かといって運に頼るのではなく、自分でやろうとしてたら運が後押ししてくれているのではないだろうか。
運は欲しいと思っていて得られるものではなく、自然についたり、つかなかったり。

失う前に気づくことは難しいけど、想像することはできる。

勉強方法
△積み上げ型
○スイッチバック型(いきつもどりつ)

覚醒 - 習得 - 習熟

人は意識しないと楽しようとする傾向があると思う。

2008年
常に考えるくせをつける。量質変化

周りと比較しない。

アインシュタイン
→粘り強い

原点に戻れ、つまり「努力」しろと。
何のために努力するか、昔はわからんかった。たぶん今でもわからん。ただ「努力しよう」と心の中に思ってたらやる気が出てくる気がする。昔はなんか努力することが目的やった気がする。いつかどこかで何か役に立つやろうから努力してた。努力は一つしかないと思っていた。でも今は色々な努力があると思っている。努力の受け取り方は人それぞれだ。考える努力、続ける努力、今年は努力を目標に。頭堅いのはだめ。

どの自分がほんまの自分かはわからん。いつか答えはでるかなぁ。
→きっと出るよ!!

おっちゃん
自分に合ってるか合ってないかを考える内はまだ浅い。ある程度挫折したら興味なかったらやめるはず。やめへんのは何か別の理由があるからや。
長く続けれるということは何かあるのではないか。
これは今しかできないか、後でもできるのではないかを考える。
頭が堅い。何でもかんでも段階的に考えすぎ。

頭良いとか頭悪いとかじゃない。どれだけ興味持てるか。
オールラウンダーな人が上に立つことが多い。

ある人曰く
考え方は「変わる」もんじゃなくて「変える」もん。

イチロー
自分以外のヒトを満足させるには最低クリアすべきライン

「楽観的に」は一理ある。

人間が怒ることに関する研究
・その人の論理に合わない時
・不快に感じたとき
・信念
・時間

1.緒言
「怒る」とは人間の持っている感情の一つであるが、明確な定義はない。似たような言葉に「叱る」という言葉がある。主に感情的になって怒ることを「怒る」、論理的に叱ることを「叱る」とする。
→人間が怒る状況や、なぜ怒るのかに焦点を当てて、実際に自分が怒られた場面を思い出し、それらを検討してほしい。

結論としては、その人の理論に合ってない時、不快に感じたときに「怒る」のではないか。

自分なりに理解することを目標に、人に説明できるようになればなおよい。

行動できない人の心理(書籍)
いいわけするな
先に理由を求めすぎない
楽しい ≒ 集中する
目標
やっていくと楽しくなる
自分にとって何でもプラスになるように。
→心理学を学んだ人の言葉である。

白紙の紙から自分でどれくらいかけるかをためしてみるといい。

英語はスピード大事。

長期的なものはちょっとずつでも前に進めておかないと後が大変。
何でやるかを考えるのもいいけど、進めながら考えるのがいいと思う。

英語は勉強するな、訓練しろ。なんかの本に書いていた。
6日がんばり1日休む。

なぜお金が必要なのか
→この人間社会で生きていくため(独立して)
→大学に通うのに必要だから
→お金を借りているから

なんで人間社会を抜け出さないか。
→こっちの便利さを知ってしまったから

夜、公園で考えた
「問題を解きたい」と思った。
夜空の星を見ながらそう思った。M先生が言っていた「逃げるな」という言葉も浮かんできた。自分はわからんことの方が多いんやなと改めて感じた。M先生の立場を想像すると俺の年齢(20歳)くらいのときに何かこれやっとけばよかったなぁと後悔しているのではないか。何のために、なぜ勉強するかを考えて、今、本当にわかるのか?それよりも考えているときに感じた「問題を解きたい」という想いから逃げないで向かい合うことの方が重要ではないか。この世のすべてのことを理解するよりも自分の前に現れた問題を解くことの方が自分の中では大事では?問題は無いように見えて、実は見えてないだけかもしれん。それを見つけ出す能力が必要になってくると思う。特に研究などは問題を見つけることから始まると思う。これから先の人生「問題を解きたい」ということから逃げない。

解くには力が必要、常に解こうとしよう、「解く」という意識。
今考えていることが正しいかどうかはわからない。それでも今そう思ったなら逃げるな。

自分のしたいこと「問題を解く」

自分の中だけでなく自分の外でも通用しなければならない。

静的な論理力ではなく爆発的な論理力がほしいと思った。何というか、短い時間、限られた時間の中での論理力というか。。。理由としては、長期間必要とする静的な論理力では本人は気づかないが記憶という概念が大きく作用し、いざというときに限って使えないことが多い。その点爆発的な論理だと臨機応変に対応できると思う。かといってどっちに頼るでもなく両方使えるようになるのがベスト。

克己心

同じことをやるなら、人よりも効果的にやろうという気持ちが大事。

自分を信じろ。時に疑え。

ある人曰く
例えやったことがあっても覚えてなかったら意味がない。
→そうかな?

電気をつけてる状態とつけてない状態ではどちらが普通なのかという疑問が生じた。今の自分の生活においては電気がついているのが普通ということにした。今の自分の身の周りには電球以外にもいろんなものがある。例えば、扇風機。別になくても支障はないが、あったほうが快適だ。ほかにもパソコンやイスなどいっぱいある。今の自分は供給される側、常に。では今使っているものは誰かが供給してくれたもの、いずれ自分も供給する側に回る。すなわち働く日が来る。
仮に扇風機を作る会社に入ったとして、どう作る?まずは扇風機について知らないといけない。その次に、はねの形状や電気回路などいろんなことを知らないと作れないと思う。つまり、今やっている流体とかエレクトロニクスとかの勉強が必要になるのではないか。
ものを作るときは必ずその前に「勉強」しなあかんと思う。
だから勉強の目的はものを作るということと結論づける。
ただし、ここで言う「もの」というのは必ずしも目に見えるものや、さわれるものではなく、情報とか、思い出とか幸せとか、いろいろ考えれると思う。
ようやく勉強の意義が見えた気がする。
もちろん反論も考える。例えば、エアコンの会社に入らないから流体とか熱力とかいらんなど。それはそうかもしれない。でも先人が考えたマニュアルでは自分が必要だと思うもの以外の講義の単位もとらなければいけない。何かしら必要となるのではないか。
もし工学系でないにしても何かしら「もの」を作らないといけないと思う。

何もなしでお湯を沸かす方法を考える。
使うとしても風か太陽。

なぜべんきょうするか?ではなく、勉強出来たらどんなメリットがあるかを考える。
・ストレスがたまらない
・楽できる
・自分の時間をもっと持てる
・物覚えがいいと仕事でも役に立つ
・正確にできることは仕事でも役に立つ
・知識が増える
・本当に勉強ができる人は応用力がある

逆にデメリットは?
・特になし
→頭でっかちにならないように。。。

鶴の恩返し勉強法
茂木先生
見て覚えて教科書を閉じていったん記憶
その後、声に出して書いて覚える

短期記憶 → 長期記憶

考えるなら何かしながら考えること
もし何もせずに考えていたら、考えがまとまったとき絶望するだろう。

洞察力


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