備忘録2

なんでもいいから何かするという大原則

循環思考

ableは無限大
canはごくわずか
ableをcanに変える努力をする

風呂敷を広げたら、その範囲内で話を進める。

庶民が宗教に救いを求めるようになる原因
→貧・病・争

人々はみな数えきれない先祖の罪や悩みを背負って生きている。

法華経、人間の成仏を可能にする力をもったもの。

業思想3つ 外道
宿命論、神意論、偶然論

釈迦 業論者、行為論者、精進論者

業と果報は一つの事実の二面である。

フロー

アインシュタイン
宗教なき科学は盲目であり、科学なき宗教は不具である。

大きくみれば人のため、小さくみれば自分のため。

信を得るための疑であれ。

ある方より
「かっこいい文章ではなく、正しい文章を目指せ、主語、述語」

ある方より
「物事は練習がいる」

エリオット
「終わりの中にはじまりがあり、はじまりの中に終わりがある」

走る前に考える。
考えたら無我夢中で走る。
走り抜けたらまた考える。この繰り返し。
最初はゴールよりも多めに走り抜けてしまうけどいずれころあいがわかってくる。これが経験である。

逡巡(ためらい)

仕事

上司 (指示命令) → 部下
   ←(結果報告)
   (評価)→

5W3H
When いつ
Where どこで
Who 誰が
What 何を
Why 何のために
How どのように
How many どれくらいの数量
How much 金額やコスト

人間関係は鏡の原則

本は読めないものだから心配するな 管 啓次郎

本に冊という単位はない。

お金をもらうから稼ぐへ
作業と仕事は違う

毎日何かを要素(コンポーネント)に分解する。

わからなくてあたりまえ。
2度目はダメ

実践に即した教育

今の自分の状況を考えると大学の講義に連れてこられたもの覚えの悪い小学生のようだ。

南方熊楠
→技術者の理想

読み(読解力)、書き(作文)、そろばん(計算力)
努力、マイペース

地頭力
結論から、全体から、単純に考える

言うは易く行うは難し
レミニセンス現象
追憶

自分の思い通りにならないことがストレスになる。
精神力が強いとは、大きなストレスから逃げることではなく、大きなストレスを受け止めて、何とか自分の思い通りに変えていくことができることだと思う。


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